ほうんとうの"杜の都"の創り方、講演会開催! [2007年12月06日]
[ 環境ジャーナリスト村上敦氏 講演会 ご案内 ]
ドイツ・フライブルク市の持続可能な住宅開発
ヴォーバン住宅地で行われたソーシャル・エコロジーコンセプト
開催日時:2007年12月8日(土) 15:00~17:00
会場:ZeppSendai(仙台駅東口前)
参加人数:100名
参加費用:無料(懇親会費3,000円)
会場:ZeppSendai(仙台駅東口前)
参加人数:100名
参加費用:無料(懇親会費3,000円)
この度、特定非営利活動法人ソーラーシティ・ジャパンでは、環境都市ドイツ・フライブルグ市において、10年に渡って行われたエコロジカルな新興地住宅地開発の様子を徹底取材した環境ジャーナリスト「村上敦」氏の講演を、東京/仙台/京都の3会場で行うこととなりました。
仙台圏でも、リサイクル、リユース、リデュース(3R)のようなエコロジー活動をはじめ、大規模エコタウン・プロジェクトが始動するなど、環境保全・環境共生への大掛かりな取り組みが始まっております。是非、この機会に、先進国のリアルな成功事例に接触していただきたく、広くご案内申し上げます。
仙台会場では、村上氏の講演だけでなく、接続可能な環境共生型社会構築に向けての、仙台圏の様々なプロジェクト紹介や、「MIYAGIソーラーシティプロジェクト」の設立報告。さらには講演者を囲んでの懇親会も行います。
住宅・建築関係者や、環境保全に関わりのある皆様だけでなく、行政、一般企業、さまざまな市民の皆様まで、多くの方々のご参加をお待ちしております。



