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      <title>ソーラーシティ・ジャパン</title>
      <link>http://www.solarcity.jp/</link>
      <description>日本発、地球温暖化防止のために。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 06 Nov 2009 10:20:17 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>毎日Do! コラボ大阪特別シンポジウム 参加者募集中「ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度」</title>
         <description><![CDATA[==============================================
■□■□　　毎日Do! コラボ大阪特別シンポジウム　参加者募集中　
■□■□　　「ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度」
==============================================

<img alt="cv_vauban_linehouse.jpg" src="http://www.solarcity.jp/cv_vauban_linehouse.jpg" width="499" height="394" />

緊急開催！ 毎日Do! コラボ大阪特別シンポジウム
　　　～2020年CO2を25％削減せよ～
ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度

毎日新聞が手がける「毎日環境パートナーシップ」の分科会という位置づけを持つ「毎日Do! コラボ」。毎日新聞東京本社で毎月、「環境」「CSR」をテーマに様々な異業種コラボレーションの活動報告・交流セミナーを開催しています。
先進的な取り組みをする企業・団体の活動報告に続き、少人数の参加者と一体となったワークショップなど、新たなコラボレーションのきっかけを提供する貴重な場として皆様のご好評をいただいています。
このたび、「毎日Do! コラボ」の取り組みを関西地域にも広げるべく、ドイツ在住の環境ジャーナリスト・村上敦氏を招き、関西の企業の皆様とともに特別シンポジウム『ドイツに学ぶ新エネ普及施策と固定買取制度』を開催することにいたしました。来るべき低炭素社会形成に向けた新しいコラボレーションの場としてご利用いただければ幸いです。

【日時】11月18日（水）　18時開場／18時30分開演／21時終了

【場所】大阪府大阪市中央区備後町2-2-1　りそな銀行大阪本社地下2階講堂
　　　　（地下鉄堺筋線・中央線堺筋本町駅北・りそな本店ビル内）
　　　　<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&grp=resona&ino=BA472831" target="_blank">http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&grp=resona&ino=BA472831</a>

【参加費】無料
【定員】250名

【申し込み】「毎日Do! コラボ大阪特別シンポジウム（2009/11/18）参加希望」と明記し、氏名、所属（会社名など）、部署、Tel、メールアドレスをご記入の上、
FAX（03-5256-7344）またはEメール（<a href="mailto:event@do-collabo.jp">event@do-collabo.jp</a>）でお申し込みください。

【主催】毎日新聞社水と緑の地球環境本部、株式会社りそな銀行
　　　　NPO法人エコロジーオンライン（Do! コラボ事業部）

【協力】一般社団法人クラブヴォーバン、株式会社エイワット、NPO法人EEネット　
　　　　イーソリューション株式会社、地球環境イニシアティブ

<strong>【基調講演】</strong>

<strong>「日本版グリーン・ニューディールへの提言　～固定買取制度の導入に向けて～」</strong>
村上 敦 （環境ジャーナリスト）

<strong>■プロフィール</strong>
ドイツ在住の日本人環境コンサルタント。フリーライターとして、ドイツの環境施策を日本に紹介。南ドイツの自治体や環境関連の専門家、研究所、NPOなどとのネットワークも厚い。2002年から、記事やコラム、本の執筆、環境視察のコーディネート、環境関連の調査・報告書の作成、通訳・翻訳、講演活動を続ける。

<strong>【特別講演】</strong>

<strong>「活性化する太陽光発電市場の現状と未来」　</strong>
　　柴田政明 （株式会社エイワット代表取締役）

<strong>■プロフィール</strong>
株式会社エイワット代表取締役。自然エネルギー協会会長、関西環境取引所代表理事、NPO法人EEネット理事長など多数兼任。1994年代表取締役に就任後、1997年デンマーク、ドイツに行き、環境政策、再生可能エネルギー技術を学ぶ。2001年、坂本龍一らとArtist’sPowerを立ち上げ、自然エネルギーの普及推進をつとめた。また、常に海外とも連携をはかり、未来の子どもたちにたくさんの選択肢を残すべく活動を行っている。

～休憩～（10分）

<h4>【パネルディスカッション】</h4>

<strong>「固定買取制度の導入と活性化する環境ビジネス」</strong>
ファシリテーター ：　毎日新聞 水と緑の地球環境本部本部長 川口裕之
パネリスト（予定）：　村上　敦
　　　　　　　　　　　柴田政明
　　　　　　　　　　　りそな銀行担当者他

<h4>【お問い合わせ】</h4>

ＮＰＯ法人エコロジーオンライン “Do! コラボ” 　 <a href="http://do-collabo.jp/" target="_blank">http://do-collabo.jp/</a>
〒101-0063　東京都千代田区神田淡路町1-23 高木ビル4F
イーソリューション内 担当）西井
TEL：03-6423-1325　　FAX：03-5256-7344
E-mail：<a href="mailto:event@do-collabo.jp">event@do-collabo.jp</a>]]></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/11/do.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グリーン・ニューディール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドイツ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フィードインタリフ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">固定買取制度</category>
        
         <pubDate>Fri, 06 Nov 2009 10:20:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クラブヴォーバンが手がける低炭素社会実現に向けた勉強会「PJ25」</title>
         <description><![CDATA[環境対策と景気対策は両立可能だ！
～2020年にCO2マイナス25％を可能にするまちづくりとは？～

環境先進国・ドイツの事例に学ぶ、
持続可能・低炭素な家づくり、まちづくりのための勉強会「PJ25」がスタートします
 
2009年秋、政権交代が現実のものとなりました。
今後、日本の地球温暖化対策は、大きく変わっていくことでしょう。
クラブヴォーバンでは、こうした状況のなか、
世界で最も先進的かつ持続可能なまちづくりを行っている、
ドイツ・フライブルク市のヴォーバン住宅地の事例を調査・分析し、
さまざまなステークホルダーが本音で意見交換できる交流の場を設けていきます。

その一つが「PJ25」。CVファウンダーの村上敦らを
ファシリテーターに東京・大阪で、低炭素社会実現に向けた
勉強会を開催。インターネットとも連動して、
日本が宣言した「2020年までに1990年比25％のCO2削減」という
目標を達成するための具体策を探っていきます。
PJ25では、多くの方々と自由闊達な議論を交わします。
ぜひとも、みなさんの知恵や経験を披露してください。
私たちと一緒に日本の家づくり、まちづくりを変えていきましょう。

＜クラブヴォーバンとは＞
クラブヴォーバン（略称：CV）は、環境先進都市ドイツ・フライブルク市において最も
優れた事例であると世界中から評価されている『ヴォーバン住宅地』の先行事例に学び、
さまざま な分野の方々との交流・情報交換などを通じて、持続可能な環境共生・低炭素
型のまちづくりに取り組んでいる一般社団法人です。

HP : <a href="http://www.club-vauban.net">http://www.club-vauban.net</a>

◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　■□■　第1回開催　「ドイツエネルギー政策」勉強会　■□■
　　　　　　　　10月27日（火）　18：00～21：00
　　　　　　　　参加申し込み受付中

■第1回「ドイツエネルギー政策」
ファシリテーター　村上 敦（CVファウンダー　環境ジャーナリスト）
【開催日】　10月27日（火）18：00～21：00
【場所】　麹町区民館　B1F　洋室D

<a href="http://www.city.chiyoda.lg.jp/service/00065/d0006534.html">http://www.city.chiyoda.lg.jp/service/00065/d0006534.html</a>

【内容】
2008年末、ドイツは京都議定書を上回る温室効果ガスの削減23.3％マイナスを達成した。
この数字は、ドイツにおいて気候温暖化対策とは、エネルギー政策の根本的な転換で
あることを証明している。今回の勉強会では、世界の最先端を行くドイツのエネルギー政
策について概要を紹介し、その波及効果などを詳しく説明する。その後、日本で採択可能
なエネルギー政策について議論を深っていく。

●村上 敦 氏プロフィール●
ドイツ在住の日本人環境コンサルタント。フリーライターとしてドイツの環境施策
を日本に紹介。南ドイツの自治体や環境関連の専門家、研究所、NPOなどとの
ネットワークも厚い。2002年から、記事やコラム、本の執筆、環境視察のコー
ディネート、環境関連の調査・報告書の作成、通訳・翻訳、講演活動を続ける。

■著　書：「カーシェアリングが地球を救う」（洋泉社）「持続可能な社会は市民
参加型の住宅地からはじまる、フライブルク市・ヴォーバン住宅地レポート」（学
芸出版社）「フライブルク市のエネルギー政策」レポート (第一部) 「フライブル
ク市のエネルギー政策」レポート (第二部) 「豊かな暮らしと子供たちの世代のた
めの低炭素住宅

■翻訳書：「エコロジーだけが経済を救う」フランツ・アルト著（洋泉社）

■HP
村上敦のフライブルク・エコレポート
http://www.eco-online.org/german-eco/

フライブルクから地球環境を考える〜村上 敦のエコ・エッセイ〜
<a href="http://blog.livedoor.jp/murakamiatsushi/">http://blog.livedoor.jp/murakamiatsushi/</a>

◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　■□■　第2回以降の予定は以下のとおりです。　■□■


■第2回「ドイツ低炭素住宅政策」［11月10日］
ファシリテーター　村上 敦（CVファウンダー 環境ジャーナリスト）

【内容】
2009年からドイツではこれまで以上に厳しい省エネ住宅にかかわる法律が改正、
新設された。これは数年ごとに見直しを行なうことが定められた法律で、
予定では2012年からは、冬季が厳しいドイツでは暖房をほとんど必要としない住宅のみが
建設許可を受けられることになる。さらに、エネルギーリフォームの分野も成長が著しい。
こうしたドイツの低炭素住宅を囲む政策の数々を紹介し、その波及効果を説明。
日本で採択可能な政策への議論を行なう。


■【大阪：特別勉強会】「ドイツに学ぶフィードインタリフ制度と思想」［11月18日］
ファシリテーター　村上 敦（CVファウンダー 環境ジャーナリスト）

【内容】
2008年末、ドイツではすでに全電力消費量の12％が、風力・バイオマス・太陽光・小水力で
発電されるようになった。既存のダム式水力（3％）、高効率のコージェネレーション（約10％）
をあわせるとすでに4分の1の電力が分散型で地球に優しく発電されている。
2020年までにこの割合は倍増、つまり50％が目標とされている。こうした一連の電力政策を
牽引するのが、電力の固定買取り制度と呼ばれるフィードインタリフ制度（FIT）である。
この制度を学ぶとともに、日本式FITについて議論を深めていく。


■第3回「低炭素住宅普及に必要となる金融施策」［11月末予定］
ファシリテーター　早田 宏徳（CV代表理事 正直合同会社代表社員）

■第4回「断熱改修の定義と日本におけるインセンティブ等の制度設計」［12月予定］
ファシリテーター　中谷哲郎（CV顧問 リフォーム産業新聞社取締役）

■第5回「低炭素住宅の新基準をつくろう！」勉強会［2010年1月予定］
ファシリテーター　吉田登志幸（自立循環型住宅研究会関東支部代表世話人）

■第6回「ドイツ公共交通政策勉強会［2010年2月予定］
（岐阜県多治見市とジョイントイベント）
ファシリテーター　村上 敦（CVファウンダー 環境ジャーナリスト）

===================================================
■参加費・お申し込み■
===================================================
【参加費】
一般…5000円
クラブヴォーバン一般会員・学生会員…無料
クラブヴォーバン企業会員…1社2名まで無料、それ以降は1名につき2500円
【定員】各回25名

一般社団法人クラブヴォーバン

〒101-0063　東京都千代田区神田淡路町1-23 高木ビル4階（イーソリューション内）
TEL 03-6423-1325　
FAX 03-5256-7344
Eメール：<a href="mailto:cv-mail@club-vauban.net">cv-mail@club-vauban.net</a>

【参加お申し込み】

タイトル：「CV勉強会第1回 参加希望」を御記入（コピー＆ペースト）ください。
・ ご氏名
・ ご所属（会社名など）
・ 部　署
・ Tel
・ Fax
・ E-mail
FAX / Eメールの場合は上記項目を明記の上
【CV事務局　<a href="mailto:cv-mail@club-vauban.net">cv-mail@club-vauban.net</a>　】宛にお申し込みください。]]></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/10/pj25.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Oct 2009 23:00:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【レポート】第2回 CV ドイツ・フライブルク視察ツアーレポート Vol.1</title>
         <description><![CDATA[<img alt="cv_tour20091009_castle.jpg" src="http://www.club-vauban.net/images/cv_tour20091009_castle.jpg" width="500" height="375" />

ドイツにしては気温が高い日でした。
半袖のシャツで1日平気でした。
今日は終日フライブルグにあるヴォーバン住宅地の視察ツアー。

まずはフライブルグの平均的な住宅賃料等を確認！
市内賃料床面積１m2あたり8～9ユーロ
家族で１００m2の家を借りると・・・８００ユーロくらい現在１３０円で計算すると、１０万円強する・・・結構家賃高いですよね！
田舎の方といっても電車で２０分くらいで５ユーロくらいになるようです。
結果５００ユーロ・・・6.5万円くらいですね

中心部の町並みは、中心の大聖堂の周りは空襲で焼けたそうです。しかし自分たちが宿泊している周りは１４００年前後から合った場所です。

それをメンテナンス、改築をしながらずっと存在しているのです

<img alt="cv_tour20091009_frieburg_linehouse.jpg" src="http://www.club-vauban.net/images/cv_tour20091009_frieburg_linehouse.jpg" width="500" height="375" />
フライブルグ：町並み

<img alt="cv_tour20091009_frieburg_linhouse_face.jpg" src="http://www.club-vauban.net/images/cv_tour20091009_frieburg_linhouse_face.jpg" width="500" height="375" />
フライブルグ：ラインハウス

家と家境界は繋がっています。道路と建築物は全て壁面を合わせて建てるということになっています。ですから住宅が繋がって建築されているようになります。

昔は、中心部にも車が入るようにアスファルトで敷き詰められていたようです。
中心部は混雑しますし、駐車場の確保も大変・・・結果としてお店からどんどん人が離れ郊外の大型店舗に流れたようです。現代の日本のようです。郊外に人が流れ、市内、駅前はシャッター街になる・・・

そこで1968年から社会実験を繰り返しました。
車を通行止めにしたり、ある通りは完全に車が入れないようにしたり・・・
当初商店街は猛反対でした。しかし結果1978年に実験結果は車を市街地に入れないほうが商店街は活気付くということで9時半から20時までは住民等以外は原則車の進入を禁止しました。

結果街に公共交通が縦横無尽に走りました。ウインドウショッピングをしながら買い物が安心してできる、しかも歩ける距離で・・・

<img alt="cv_tour20091009_tram_castle.jpg" src="http://www.club-vauban.net/images/cv_tour20091009_tram_castle.jpg" width="500" height="375" />
フライブルグ城門、城門からトラム

この写真はまだ朝9時前ですが、結構な人通りです。

夜ともなると物凄く人通りが多くなり活気付きます。
ドイツの人々は朝早く会社に出勤し、夕方早く自宅に戻り出かけたり、家族と一緒に食事を取るという習慣がついているようです。ですから、夜はみんな公共交通を使って街に繰り出します。]]></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/10/2_cv_vol1.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Oct 2009 22:45:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>8月3日（月）シンポジウム「ソーラータウンフォーラム」開催 入場無料</title>
         <description><![CDATA[===========================================
毎日新聞社主宰のシンポジウム
「ソーラータウンフォーラム」～太陽光社会をめざして～
===========================================

「地球温暖化」が地球規模の課題として認知された今、「太陽光発電」が脚光を浴びています。太陽光で生活がどう変わるのか？普及に向け、どんな施策があるのか？有識者による講演、パネルディスカッションを通して、太陽光時代の到来をともに考えます。

【開催日時】
2009年8月3日（月）
開場13：00、開会13：30、閉会16：30（予定）

【会場】
丸ビルホール

【特別講演】
「太陽光社会をめざして」
◎石田 徹氏（いしだ とおる）
経済産業省 資源エネルギー庁 長官

【基調講演】
「温暖化の最新分析」
◎木本 昌秀氏（きもと まさひで）
東京大学気候システム研究センター　副センター長・教授

【パネルディスカッション】
「ソーラーイノベーション」
◎柏木 孝夫氏
経済産業省　総合資源エネルギー調査会　新エネルギー部会長、東京工業大学統合研究院 教授
◎辰巳 菊子氏
社団法人 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 常任理事・環境委員長
◎根本 美緒氏
フリーキャスター、気象予報士、3Ｒ推進マイスター
◎杉本 完蔵氏
一般社団法人　太陽光発電協会

【コーディネーター】
◎川口 裕之
毎日新聞社　水と緑の地球環境本部本部長
千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階
JR東京駅「丸の内南口」より徒歩1分、地下鉄丸の内線「東京駅」地下道より直結


参加申し込みは下記サイトの応募フォームより
▼詳しくは　<a href="http://mainichi.jp/sp/solar/">http://mainichi.jp/sp/solar/</a>
]]></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/07/83.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Jul 2009 19:01:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>7月23日 講演会『環境首都フライブルクのまちづくり』開催（栃木県佐野市）</title>
         <description><![CDATA[この度環境先進国ドイツ・フライブルク市からジャーナリストの村上敦氏を招いて同国・同市における環境政策についてのセミナーを開催させて頂きます。
　環境といえばドイツ、中でも先進的で挑戦的な取り組みを早くから取り組んでいたフライブルク市は世界から“環境首都”と呼ばれるようになりました。
そんな、同市に留学しその挑戦を長きに渡り研究してきた村上氏の生の情報を時間の限り語って頂きます。

当日の主な内容は・・・
□ドイツ国家としてのエネルギー政策
□その中でも最高に厳しい基準を課したフライブルク市のエネルギー政策
□省エネ住宅基準ドイツＶＳフライブルクＶＳ日本
□低エネルギーハウス、ゼロエネルギーハウス、ソーラープラスエネルギーハウスの全容
□コンパクトシティーの具体的取り組み
□日本の常識・ドイツの非常識
　＆More

等々、皆様が日頃取り組んでおられる事の更なる発展形のイメージが膨らむことと思います。今後益々各界から“引っ張り凧”になること必至の同氏の講演、是非この機会をお見逃しなきようお願い申し上げます。

参加申し込み FAX ０２８３－６５－８８８７

●主催：<a href="http://www.ost-kk.com/">（有）オストコーポレーション北関東</a>　<a href="http://www.club-vauban.net/">クラブヴォーバン</a>
●日にち；２００９年７月２３日（木）
●時　間；受付１２：３０　開始１３：００　終了１６：３０
●場　所；栃木県佐野市勤労者会館　TEL0283-21-1830（下図参照）
●費　用；￥３，０００／名　会社で複数参加の場合２人目から￥５００／名
●問合せ；TEL 0283-65-8886　<a href="mailto:ost0409@sea.plala.or.jp">ost0409@sea.plala.or.jp</a>

<strong>【村上敦プロフィール】</strong>
ドイツ在住の日本人環境コンサルタント。フリーライターとしてドイツの環境施策を日本に紹介。南ドイツの自治体や環境関連の専門家、研究所、NPOなどとのネットワークも厚い。2002年から、記事やコラム、本の執筆、環境視察のコーディネート、環境関連の調査・報告書の作成、通訳・翻訳、講演活動を続ける。

<strong>環境ジャーナリスト「村上敦のホームページ」</strong>
<a href="http://murakamiatsushi.de/">http://murakamiatsushi.de/</a>
<strong>フライブルクから地球環境を考える〜村上 敦のエコ・エッセイ〜</strong>
<a href="http://blog.livedoor.jp/murakamiatsushi/">http://blog.livedoor.jp/murakamiatsushi/</a>

■著　書：「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896918665/ecologyonli02-22/249-454%0D0517-2408318%0D">カーシェアリングが地球を救う</a>」（洋泉社）
「<a href="http://www.eolways.jp/book/freiburg_report/index.html">フライブルクのまちづくり、ソーシャルエコロジー住宅地ヴォーバン</a>」（学芸出版社）
「フライブルク市のエネルギー政策」レポート (第一部)</a>
<a href="http://www.eolways.jp/book/freiburg_report02/index.html">「フライブルク市のエネルギー政策」レポート (第二部)</a>
「<a href="http://www.eolways.jp/book/solarhouse/index.html">豊かな暮らしと子供たちの世代のための低炭素住宅</a>」

■翻訳書：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896917081/ecologyonli02-22">「エコロジーだけが経済を救う」</a>フランツ・アルト著（洋泉社）]]></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/07/723.php</link>
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         <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 23:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>［EOLWAYS新刊］『日本版グリーン・ニューディールへの提言 〜「フィードインタリフ思想」が経済を活性化する〜』（村上敦著）発売！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="greennewdeal_murakami.jpg" src="http://www.eco-online.org/info/images/greennewdeal_murakami.jpg" width="281" height="400" />

<strong>コレが、世界的景気低迷の唯一の打開策！</strong>

「<strong>グリーン・ニューディール政策</strong>」を日本で実現するためには、<strong>フィードインタリフ制度</strong>とその思想が不可欠です。ドイツの環境政策を10年に渡って調査研究し続けてきたドイツ在住のジャーナリスト村上敦氏は、日本のエネルギー分野の政策に大きな危惧を抱き、グリーン・エネルギー産業の拡大は温暖化対策以前に、国の安全保障問題であり、このままでは、日本は国益を大きく損なうと説きます。

オンデマンド版価格：1,890円（税込）　ダウンロード版価格：770円（税込）
＊価格は予定です。変更される場合があります。

村上 敦著書のダウンロード購読はこちらから！
イオルウェイズ　<a href="http://www.eolways.jp">http://www.eolways.jp</a>


■□あわあせて読みたい！ ［EOLWAYS］村上敦のレポート□■

<strong>『<a href="http://www.eolways.jp/book/freiburg_report/index.html">フライブルク市のエネルギー政策</a>』</strong>（2007年発刊）
フライブルク市で起きた原発反対運動の本当の背景とは…。同市の政策から見えてくる、エネルギー自給自足と原子力発電からの脱却への道筋。

詳しくは»
<a href="http://www.eolways.jp/book/freiburg_report/index.html">http://www.eolways.jp/book/freiburg_report/index.html</a>

<strong>『<a href="http://www.eolways.jp/book/solarhouse/index.html">豊かな子供たちのための低炭素住宅</a>』</strong>（2008年発刊）
太陽光と上手に付き合いながら消費エネルギーを最低限に抑えて心地よく暮らす——。周囲のコミュニティ形成を含めた持続可能な家づくりの提案。

詳しくは»
<a href="http://www.eolways.jp/book/solarhouse/index.html">http://www.eolways.jp/book/solarhouse/index.html</a>

<strong>『<a href="http://www.eolways.jp/book/germanypackage/index.html">ドイツのエネルギー供給と気候保護パッケージ</a>』</strong>（2008年発刊）
2020年までにCO2排出量を４割削減させるために、ドイツ政府が打ち出した気候保護対策法案。環境対策専門家必読のドイツ環境政策2008最新レポート

詳しくは»
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         <link>http://www.solarcity.jp/2009/06/eolways.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Jun 2009 09:04:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6/5,8 SCJ シンポジウム『日本版グリーンニューディール政策とは』〜その手法や可能性について、環境先進国ドイツの事例と比較して〜</title>
         <description><![CDATA[〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

　　　『　ソーラーシティ・ジャパン シンポジウム　』６/５，６/８

　　　日本版グリーンニューディール政策とは
　　　〜その手法や可能性について、環境先進国ドイツの事例と比較して〜
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<strong><font color="red">［6月5日東京会場は応募締め切りました。ありがとうございました。］</font></strong>

特定非営利活動法人ソーラーシティ・ジャパンは行政、市民、
NPO、企業がともに手をとり、再生可能エネルギーを全国に
広げていくネットワークをつくるお手伝いをしています。

この度、ドイツ在住の環境ジャーナリスト村上敦を招き、
日本版グリーン・ニューディール政策のシンポジウムを開催します。

≫　６月５日（金）東京会場<strong><font color="red">［応募締切］</font></strong>，６月８日（月）大阪会場

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アメリカ・韓国・中国なども日本と同じように「緑の雇用政策」
「グリーン・ニューディール政策」を検討し、一部は実施されはじめています。

欧州はこの分野では一日の長があり、とりわけ再生可能エネルギーや
省エネ、木材クラスターの分野では、すでに多大な雇用や経済効果が
生み出されています。

日本でも検討がはじまったグリーン・ニューディール政策、フィードインタリフ、
その手法や可能性について、一緒に考えてみませんか？

また、当日にはクラブヴォーバンが提案する
『日本版グリーンニューディール』の最新書籍の販売をいたします。

シンポジウムだけでは紹介しきれない各産業分野における
「グリーン・ニューディール政策」による可能性を検証した本となっています。
この先の環境政策に関連する議論や報道を正確に理解するためにも、
基本知識として知っておきたい内容を網羅しています。

みなさまの御参加をお待ちしております。

◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


　　■□■　開　催　概　要（６/５東京会場・６/８大阪会場の２カ所）　■□■

<<東京会場>>------------------------------------------------------

日時：　６月５日（金）
時間：　１３：３０受付開始　１４：００開演　１７：００終了
会場：　八重洲ホール　３０１号室
　　　　http://www.yaesuhall.co.jp（東京駅より徒歩３分）
定員：　５０名（定員になり次第応募を締め切り致します。）
<strong><font color="red">［6月5日東京会場は応募締め切りました。ありがとうございました。］</font></strong>
参加費：　２，０００円（税込。当日領収書の発行は可能です。）

*プログラム
◎基調講演　村上敦
「日本版グリーンニューディール」について
◎パネルディスカッション
「住宅分野での低炭素社会」について
◇ファシリテーター　上岡裕　（エコロジーオンライン代表/ソーラーシティ・ジャパン代表理事）
◇村上敦　（環境ジャーナリスト）
◇早田宏徳　（住宅コンサルタント/ソーラーシティ・ジャパン理事）
◇福本直樹　（新日本石油）

◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<<大阪会場>>------------------------------------------------------

日時：　６月８日（月）
時間：　１３：３０受付開始　１４：００開演　１７：００終了
会場：　大阪市立難波市民学習センター
　　　　　http://osakademanabu.com/namba/　（JR難波駅直結）
定員：　８０名（定員になり次第応募を締め切り致します。）
参加費：　２，０００円（税込。当日領収書の発行は可能です。）

*プログラム
◎基調講演　村上敦
「日本版グリーンニューディール」について
◎パネルディスカッション
「住宅分野での低炭素社会」について
◇ファシリテーター　上岡裕　（エコロジーオンライン代表/ソーラーシティ・ジャパン代表理事）
◇村上敦　（環境ジャーナリスト）
◇早田宏徳　（住宅コンサルタント/ソーラーシティ・ジャパン理事）
◇酒井正治　（地球環境イニシアティブ（GEIN）

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■お申し込み・お問い合わせ■
===================================================

NPO法人ソーラーシティ・ジャパン（ＳＣＪ）

〒101-0063　東京都千代田区神田淡路
町1-23 高木ビル4階（Do！コラボオフィス）
TEL 03-6423-1325　
FAX 03-5256-7344
Eメール：ichise@e-solu.jp

【参加お申し込み】

タイトル：「ＳＣＪシンポジウム参加希望」
　　　　　　を御記入（コピー＆ペースト）ください。

・ ご氏名
・ ご所属（会社名など）
・ 部　署
・ Tel
・ Fax
・ E-mail
・ ６/５東京会場<strong><font color="red">［応募締切］</font></strong>・６/８大阪会場（どちらか選択してください）
FAX / Eメールの場合は上記項目を明記の上
【ＳＣＪ事務局　ichise@e-solu.jp　】宛にお申し込みください。

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●村上 敦 氏プロフィール●
ドイツ在住の日本人環境コンサルタント。フリーライターとしてドイツの環境施策
を日本に紹介。南ドイツの自治体や環境関連の専門家、研究所、NPOなどとの
ネットワークも厚い。2002年から、記事やコラム、本の執筆、環境視察のコー
ディネート、環境関連の調査・報告書の作成、通訳・翻訳、講演活動を続ける。

■著　書：「カーシェアリングが地球を救う」（洋泉社）「持続可能な社会は市民
参加型の住宅地からはじまる、フライブルク市・ヴォーバン住宅地レポート」（学
芸出版社）「フライブルク市のGネルギー政策」レポート (第一部) 「フライブル
ク市のエネルギー政策」レポート (第二部) 「豊かな暮らしと子供たちの世代のた
めの低炭素住宅

■翻訳書：「エコロジーだけが経済を救う」フランツ・アルト著（洋泉社）

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
※提供いただいた個人情報は、イベントについての連絡などに使用する以外
は無断使用しません。取り扱いに関してはＳＣＪ事務局にお問い合わせください。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
＜文責・問い合わせ＞
NPO法人ソーラーシティ・ジャパン（ＳＣＪ）
http://www.solarcity.jp

ＳＣＪ事務局　市瀬慎太郎
Eメール：ichise@e-solu.jp
TEL 03-6423-1325　FAX 03-5256-7344
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥]]></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/05/658_scj.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 May 2009 16:07:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Music GO! Green</title>
         <description><![CDATA[<img alt="bn_musicgogreen170.gif" src="http://www.solarcity.jp/bn_musicgogreen170.gif" width="170" height="58" />]]></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/04/music_go_green_2.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リンクバナー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Apr 2009 16:06:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Music GO! Green</title>
         <description></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/04/music_go_green_1.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リンク</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Apr 2009 15:47:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>5/3 Solar Songs in Odaiba 2009 〜太陽のめぐみ１００％春のそらべあ祭〜開催！</title>
         <description><![CDATA[====================================
<strong>Solar Songs in Odaiba 2009
〜太陽のめぐみ１００％春のそらべあ祭〜</strong>
====================================

<img alt="0sorabea2.jpg" src="http://www.solarcity.jp/0sorabea2.jpg" width="450" height="300" />

<strong>会場：</strong>都立  潮風公園　太陽の広場　
ゆりかもめ『台場』駅下車
<strong>日時</strong>5月3日(日)　13:30開場 / 14:00開演  (16:00終演予定)

お台場、潮風公園、太陽の広場の「ひだまりーな」の広場でソーラートラックのステージを利用し、春のそらべあ祭が行われます。「日だまり」の心地よさを感じさせるアーティストのライブは１００％生グリーン電力利用イベントとなります。入場無料ですので、皆様、遊びに来てください。
この日はそらべあも来ます。

主な出演 :
名倉ゆみこ＆田中正敏+プチ・パヴィヨン による
「そらべあ読み聞かせwithクラリネットチーム演奏」と
HARCOとQuinka,with a Yawnからなるユニット=
HARQUA （ハルカ）の演奏

主催 : <a href="http://www.solarcity.jp/">特定非営利活動法人ソーラーシティ・ジャパン</a>
共催 : <a href="http://www.solarbear.jp/">特定非営利活動法人そらべあ基金</a>、東京港埠頭テレポートセンターグループ
後援 : 東京都、臨海副都心まちづくり協議会、毎日新聞
協力 : <a href="http://www.solarbear.jp/supportersclub/enterprise/">そらべあ法人サポーター</a>、<a href="http://www.solarbear.jp/supportersclub/supporters/">そらべあ個人サポーター</a>の皆様
問い合わせ先 : <a href="http://www.solarcity.jp/">ソーラーシティ・ジャパン</a>　03-6423-1325]]></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/04/53_solar_songs_in_odaiba_2009.php</link>
         <guid>http://www.solarcity.jp/2009/04/53_solar_songs_in_odaiba_2009.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SCJからのお知らせ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Apr 2009 21:04:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドイツ式ワークショップ「未来工房」を開催</title>
         <description><![CDATA[<strong>ドイツ式ワークショップ「未来工房」を開催
テーマは、低炭素社会に向けたグランドデザイン。
</strong>

ドイツ在住の環境ジャーナリスト・村上敦氏をモデレーターとして迎えたドイツ式ワークショップ「未来工房」（主催・ＮＰＯ法人ソーラーシティ・ジャパン）が２月２１日、東京都千代田区で開かれました。

クラブヴォーバン会員を中心に呼びかけ、工務店経営、造園設計者、区議会議員、ジャーナリスト、環境ＮＰＯなど１５人が参加しました。

このワークショップの目的は、「住宅地・まちづくりのマクロ」と呼ばれる分野における「<strong>低炭素化社会実現のためのグランドデザイン</strong>」の提案です。

始めに、私たちの暮らしの中にある不満を見つけるという作業をしたあと、ネガティブな頭をポジティブに切り替えていきました。
例えば、「子どもが安心して遊べる場所が少ない」という、とらえ方ではなく、「子どもが集まって遊べる場所がある」といった具合です。

その後、未来工房の特徴のネガティブな発想やディスカッションの禁止などの一定のルールを設け、「エネルギーが再生可能・自給できる街」「失業者がいない街」「桂離宮がある街」など、できるだけたくさんのアイディアを出していきました。

最終的に「乗り物が自然エネルギーで動く街」「教育費・保育費ゼロの街」など８つのテーマにまとめることができました。

参加者からは、「今までの型にはまった発想の転換につながった。」「“できない”と思い込みがちな、見えない殻を破ることができた。」「これまでに、触れたことのない手法でのワークショップの運営に興味を持った。」「多様な意見を引き出す手法として社内でも活用できる」といった感想がありました。

今後、８つのテーマを提案書としてまとめ、ソーラーシティ・ジャパンホームページ、クラブヴォーバンホームページで３月中旬に掲載予定です。５月には第二回を行う予定です。

クラブヴォーバン会員を募集しています。お問い合わせはクラブヴォーバン事務局（<a href="http://www.club-vauban.net/">http://www.club-vauban.net/</a>）まで。]]></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/03/post_48.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 15:34:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「第2回そらべあスマイルプロジェクト」募集開始！</title>
         <description><![CDATA[<div id="photo-entry"><img src="http://www.eco-online.org/beyond-ecology/photos/tokosmall_photo_photo.jpg" alt="東江幼稚園に設置された太陽光発電施設と園児たち"><p>東江幼稚園に設置された太陽光発電施設と園児たち</p></div>

そらべあ基金では、一般の方の寄付や賛同企業からの協賛金をもとに、太陽光発電施設「そらべあ発電所」を、全国の幼稚園や保育園に寄贈するプロジェクトを実施しています。
同プロジェクトは、太陽光発電施設の普及によるグリーン電力の拡大や、教育施設へのグリーン電力導入を実現することにより、子どもたちの環境に対する関心を高めることを目的としています。
この度は、ソニーマーケティング株式会社の協賛をいただき、第2回目を実施することとなりました。幼稚園・保育園のみなさま、そらべあスマイルプロジェクトへの参加を是非ご検討ください。

▽そらべあ基金　オフィシャルサイト
<a href="http://www.solarbear.jp/">http://www.solarbear.jp/</a>

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第2回　そらべあスマイルプロジェクト募集要項
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募集期間：　2009年1月26日（月）〜2月20日（金）

応募方法：「そらべあスマイルプロジェクト応募用紙」に必要事項を記入し、別途指定の必要資料を添付のうえ、そらべあ基金事務局まで郵送してください。※書類は2月27日（金）必着でお願いします。

協賛：ソニーマーケティング株式会社
寄贈予定機器：株式会社ホンダソルテック製 太陽電池モジュール（寄贈予定数4基）


＜必要書類について＞
応募は以下の書類を郵送願います。
・そらべあ基金発行の「そらべあスマイルプロジェクト応募用紙」1枚
（応募用紙のダウンロードはこちら:<a href="http://www.solarbear.jp/news/sp2009.pdf">http://www.solarbear.jp/news/sp2009.pdf</a>）
・園のパンフレット（入園案内等のパンフレット）
・園の屋根の状態がわかる写真　1枚以上　（写真のサンプル画像はこちら:<a href="http://www.solarbear.jp/news/mihon.html">http://www.solarbear.jp/news/mihon.html</a>）

上記の書類は抽選、選考時に必ず必要となります。
お手数ですが書類の不備が無いようご確認ください。

書類送付先
〒107-0052　東京都港区赤坂5丁目2番39号
円通寺ガデリウスビル１F　ストラテジックシナリオグループ内
NPO法人そらべあ基金　スマイルプロジェクト係


＜寄贈条件＞
太陽光発電施設を寄贈するにあたっては、以下の条件に当てはまることが必須となります。条件に該当するかどうかを必ずご確認ください。

□太陽光発電施設の設置に関する条件
・積雪が1m以下の地域である
・海岸線より1Km以上離れている
・標高が2,000mを超えていない
・太陽光電池モジュールを設置予定の屋根に傾斜がついている（平面型屋根は不適応）
・日中、長時間にわたり屋根を覆う建物、森林がない
・園の電力契約が「従量電灯」または「低圧電力」タイプである

□その他条件
・子どもたちといっしょに環境について学ぶ意欲がある
・寄贈される太陽光発電関連機材を固定資産として受け入れられる
・寄贈される太陽光発電関連機材を最低でも15年間継続して使用し、その期間は他者に譲渡しない
・寄贈される太陽光発電関連機材の稼働を維持するのに必要な経費を自己負担できる
・そらべあ基金から送付される各種情報（メールニュースなど）の受け取りを了承する
・寄贈した太陽発電施設など、園の写真を提供できる（写真は、そらべあ基金Webサイトに寄贈報告として掲載いたします）


なお以下の条件は、とくに太陽光発電施設を設置するための望ましい条件です。
・屋根の向きが南方である
・屋根の面積が広い


＜選考方法＞

選考は、公正な抽選を実施し複数の候補地を選び出した後、実際に太陽光発電施設を設置できるかどうか実地検証した上で確定します。したがいまして、抽選で候補に選ばれた後も、上記条件などに適合しない場合は設置できないことがある旨をご了解ください。


＜実施スケジュール＞
選考結果の最終発表：2009年3月13日（金）予定

寄贈予定：2009年3月〜4月末
※現地調査などによって太陽光発電施設の設置期間が異なります。


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そらべあ基金
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<a href="http://www.solarbear.jp/">http://www.solarbear.jp/</a>]]></description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2009/02/2.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Feb 2009 12:17:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『ドイツの低炭素社会について』シンポジウム in 福岡 11/26開催</title>
         <description>ＮＰＯ法人ソーラーシティ・ジャパンでは、環境ジャーナリスト村上敦氏の来日にあわせて、
下記のようなシンポジウムを企画いたしました。
ぜひ、みなさまのご参加をお待ちしています。

=======================================================
『ドイツの低炭素社会について』
（2008年11月26日）
=======================================================

特定非営利活動法人ソーラーシティ・ジャパンは行政、市民、NPO、企業がともに
手をとり、再生可能エネルギーを全国に広げていくネットワークをつくるお手伝いを
しています。
この度、ドイツ在住の環境ジャーナリスト村上敦の来日を記念しまして、『環境先進国
ドイツに学ぶ環境対策』と題して今年６月に制定された気候変動パッケージに
対してのドイツの取り組みなど、行政、自治体、企業、ＮＰＯ／ＮＧＯの方々に
聞いていただきたく、シンポジウムを開催します。
第２部では低炭素社会に向けて住宅分野のスペシャリストを迎え、パネルディスカッションを行います。
第３部ではマキハウス様のショールームを見学し、その後交流会を開催いたします。
これまでにソーラーシティ・ジャパンでは、様々な方がこの交流会をきっかけに
コラボレーション企画を実践してきました。今回も参加者皆様の交流をきっかけに
低炭素社会実現に向けた活動の環を広げていただけることと思います。 
みなさまの御参加をお待ちしております。

==================================
■開催概要
==================================

日　程：11月26日（水）
開催場所：財団法人アクロス福岡　福岡市中央区天神1丁目1番1号
地図はこちら　
http://www.acros.or.jp/access/index.html
参加費：無料
定　員：60名　先着順
時　間：13：15〜16：00
　　　　イベント終了後マキハウス様をご見学。
　　　　その後懇親会を開催する予定です。（懇親会費用別途）

==================================
■プログラム
==================================

【基調講演】
ドイツ在住環境ジャーナリスト　村上敦氏により環境先進国ドイツの最新情報や、
本年６月に制定されたドイツの法律などを分かりやすく説明します。 

【パネルディスカッション】
『低炭素社会に向けた住宅、街づくりとは』
◆パネラー◆　
◇眞木　健一（株式会社 槇　代表取締役）
◇村上 敦（環境ジャーナリスト）
◇中谷　哲郎（株式会社リフォーム産業新聞社　取締役本部長）
◇早田　宏徳（クラブヴォーバン担当理事）
◇ファシリテーター　上岡　裕（NPO法人ソーラーシティ・ジャパン　代表理事）

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主催：クラブヴォーバンプロジェクト
後援：（株）リフォーム産業新聞社　

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■お申し込み・お問い合わせは・・・
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NPO法人ソーラーシティ・ジャパン
http://www.solarcity.jp
〒101-0063　東京都千代田区神田淡路町1-23
高木ビル4階（Do！コラボオフィス）
TEL 03-6423-1325
FAX 03-5256-7344
Eメール：event@e-solu.jp
【参加お申し込み】
以下御記入の上送信してください。

タイトル：「SCJシンポジウム（2008/11/20）参加希望」
　　　　　　を御記入（コピー＆ペースト）ください。

・ ご氏名
・ ご所属（会社名など）
・ 部　署
・ Tel
・ Fax
・ E-mail
・☆交流会に　参加する・参加しない
FAX / Eメールの場合は上記項目を明記の上お申し込みください。

=======================================================

●村上 敦 氏プロフィール●
ドイツ在住の日本人環境コンサルタント。フリーライターとしてドイツの環境施策
を日本に紹介。南ドイツの自治体や環境関連の専門家、研究所、NPOなどとの
ネットワークも厚い。2002年から、記事やコラム、本の執筆、環境視察のコー
ディネート、環境関連の調査・報告書の作成、通訳・翻訳、講演活動を続ける。

■著　書：「カーシェアリングが地球を救う」（洋泉社）「持続可能な社会は市民
参加型の住宅地からはじまる、フライブルク市・ヴォーバン住宅地レポート」（学
芸出版社）「フライブルク市のGネルギー政策」レポート (第一部) 「フライブル
ク市のエネルギー政策」レポート (第二部) 「豊かな暮らしと子供たちの世代のた
めの低炭素住宅

■翻訳書：「エコロジーだけが経済を救う」フランツ・アルト著（洋泉社）</description>
         <link>http://www.solarcity.jp/2008/11/_in_1126.php</link>
         <guid>http://www.solarcity.jp/2008/11/_in_1126.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 18:19:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＳＣＪシンポジウム「環境先進国ドイツに学ぶ環境対策」開催のご案内</title>
         <description><![CDATA[ＮＰＯ法人ソーラーシティ・ジャパンでは、環境ジャーナリスト村上敦氏の来日にあわせて、
下記のようなシンポジウムを企画いたしました。

ぜひ、みなさまのご参加をお待ちしています。

=======================================================
『ソーラーシティ・ジャパン シンポジウム』
～低炭素社会実現に向けて～環境先進国ドイツに学ぶ環境対策　開催のご案内
（2008年11月20日）
=======================================================

特定非営利活動法人ソーラーシティ・ジャパンは行政、市民、NPO、企業がともに
手をとり、再生可能エネルギーを全国に広げていくネットワークをつくるお手伝いを
しています。

この度、ドイツ在住の環境ジャーナリスト村上敦の来日を記念しまして、『環境先進国
ドイツに学ぶ環境対策』と題して今年６月に制定された気候変動パッケージに
対してのドイツの取り組みなど、行政、自治体、企業、ＮＰＯ／ＮＧＯの方々に聞いていただきたく、シンポジウムを開催します。

第２部では東京都の環境政策、日本における太陽光エネルギー活用、企業に於ける
低炭素社会つくりの実例などを第一線で活躍しているパネリストをお迎えします。

第３部ではソーラーシティ・ジャパン恒例の交流会を開きます。これまでに様々な方が
この交流会をきっかけにコラボレーション企画を実践してきました。今回も参加者皆様
の交流をきっかけに低炭素社会実現に向けた活動の環を広げていただけることと
思います。

みなさまの御参加をお待ちしております。

==================================
■開催概要
==================================

日　程：11月20日（木）

開催場所：アサヒ・アートスクエア　東京都墨田区吾妻橋1-23-1
（地図はこちら　
<a href="http://arts-npo.org/aas/map.htm">http://arts-npo.org/aas/map.htm</a>

参加費：2,000円

定　員：100名　先着順

時　間：17：00～19：00　イベント終了後アサヒビールを飲みながらの懇親会
（～20：30終了予定）

==================================
■プログラム
==================================
【基調講演】

ドイツ在住環境ジャーナリスト　村上敦氏により環境先進国ドイツの最新情報や、
本年６月に制定されたドイツの法律などを分かりやすく説明します。

【パネルディスカッション】

『都市部における低炭素社会実現にむけて』

◆パネラー◆　

◇谷口 信雄（東京都環境局 環境政策部 課長補佐）
◇村上 敦（環境コンサルタント、ジャーナリスト）
◇小沼 克年（アサヒビール社会環境推進部担当部長・ＣＳＲ委員会事務局長）
◇林 正和（地球環境イニシアティブ事務局長）
◇ファシリテーター　川口裕之（毎日新聞社水と緑の地球環境本部本部長）

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主催：ソーラーシティ・ジャパン「クラブヴォーバンプロジェクト」
共催：地球環境イニシアティブ
協力：アサヒビール、Do!コラボ、
　　　毎日新聞社、リフォーム産業新聞社　

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■お申し込み・お問い合わせは・・・
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NPO法人ソーラーシティ・ジャパン
<a href="http://www.solarcity.jp">http://www.solarcity.jp</a>

〒101-0063　東京都千代田区神田淡路
町1-23 高木ビル4階（Do！コラボオフィス）
TEL 03-6423-1325　
FAX 03-5256-7344
Eメール：<a href="mailto:event@e-solu.jp">event@e-solu.jp</a>

【参加お申し込み】
◇お問い合わせフォーム
<a href="http://www.solarcity.jp/contact.html">http://www.solarcity.jp/contact.html</a>
より、以下御記入の上送信してください。


タイトル：「SCJシンポジウム（2008/11/20）参加希望」
　　　　　　を御記入（コピー＆ペースト）ください。


・ ご氏名
・ ご所属（会社名など）
・ 部　署
・ Tel
・ Fax
・ E-mail
・☆交流会に　参加する・参加しない

FAX / Eメールの場合は上記項目を明記の上お申し込みください。

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●村上 敦 氏プロフィール●

ドイツ在住の日本人環境コンサルタント。フリーライターとしてドイツの環境施策
を日本に紹介。南ドイツの自治体や環境関連の専門家、研究所、NPOなどとの
ネットワークも厚い。2002年から、記事やコラム、本の執筆、環境視察のコー
ディネート、環境関連の調査・報告書の作成、通訳・翻訳、講演活動を続ける。


■著　書：「カーシェアリングが地球を救う」（洋泉社）「持続可能な社会は市民
参加型の住宅地からはじまる、フライブルク市・ヴォーバン住宅地レポート」（学
芸出版社）「フライブルク市のGネルギー政策」レポート (第一部) 「フライブル
ク市のエネルギー政策」レポート (第二部) 「豊かな暮らしと子供たちの世代のた
めの低炭素住宅


■翻訳書：「エコロジーだけが経済を救う」フランツ・アルト著（洋泉社）]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 16:52:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【日帰りエコツアー】11/16 天ぷら油リサイクルバスで行く 渡良瀬エコビレッジとオーガニックコットン収穫体験</title>
         <description>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
11月16日(日)　【日帰りエコツアー】
天ぷら油リサイクルバスで行く
渡良瀬エコビレッジとオーガニックコットン収穫体験（栃木県)
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町田武士さんが理事長をつとめる、栃木県藤岡町の「渡良瀬エコビレッジ」を、環境ジャーナリスト村上敦さん、エコツーリズムプロデューサー壱岐健一郎と共に訪れ、オーガニック野菜料理の昼食や、珍しい和綿の収穫を体験します。日本ならではの循環型生活について、楽しみながら知験を深めましょう！もっと温まりたい方は、薪割りもどうぞ！

■旅行期間：　2008年11月16日（日）
■旅行代金：　大人お一人　8,000円　（又は、7,500円+500ｒ）
　　※旅行代金に含まれるもの（貸切バス代・プログラム費・昼食代・保険代）

■募集人数：　25名 　＜最少催行人数20名＞
■行程 ：　　　　8:00頃　 新宿駅西口明治安田生命ビル前発
　　　　　　　　10:00～　渡良瀬遊水地で野鳥観察
　　　　　　　　　　　　 渡良瀬エコビレッジで昼食
　　　　　　　　　　　 　オーガニックコットン摘み、15:30出発
　　　　　　　　18:30頃　新宿駅周辺到着・解散

■協力： エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン　オオタカ保護基金
　　　　 渡良瀬エコビレッジ　エコロジーオンライン

■お問合せ・お申込：
（有）リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞
http://www.reborn-japan.com
Email： eco-tourism@reborn-japan.com
TEL：　03-5363-9216　 FAX：　03-5363-9218


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村上敦さん　プロフィール
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1971年生まれ。岐阜高専土木工学科を卒業後、ゼネコンに入社。東京湾埋立工事などにおいての環境破壊の惨状に疑問を感じ、フライブルクへ留学。フライブルク大学独文科に在籍しつつ、ドイツの環境政治・行政を独学。その後、フライブルク地方市役所・建設局に勤務した後、現在は通訳、翻訳の他、フリーライターとしてドイツの環境保護を日本に紹介する。兼業主夫。

【専門分野】
１．環境に配慮した自治体の土地利用計画、交通計画、住宅地開発計画
２．自治体レベルのエネルギー政策、気候温暖化対策

◇村上敦のフライブルク・エコレポート：
http://www.eco-online.org/german-eco/</description>
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         <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 13:31:37 +0900</pubDate>
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